頼山陽史跡資料館

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頼山陽史跡資料館

当館は、竹原頼家・春風館からの寄託品はじめ頼山陽とその一族ゆかりの品を所蔵し展示する。頼山陽は「三国志演義」の序文を書き、天保7(1836)年に『絵本通俗三国志』となる。今、経義に疎く、詩文は古臭く、眠気さす出版物が多いなか、どちらが雅か卑かが明確になる「絵本三国志演義」を自分は取る、と山陽は言った。

「絵本序文」

〒730-0036 広島市中区袋町5-15

TEL:082-542-7022

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