鏡神社

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霊水

神功皇后が朝鮮半島に赴く際に戦勝祈願で当社に鏡を奉納。紫式部が“松浦(まつら)なる鏡の神”と書き残し、当社の名前はその鏡に由来する。標高284mの鏡山山頂から遠く壱岐まで見渡せ、その先に朝鮮半島がある。神功皇后が朝鮮半島からこの地に戻り、陣痛がはじまり、当社の清水で無事出産したのが、八幡神とされる応神天皇であった。

霊水

〒847-0022 佐賀県唐津市鏡1827

TEL:0955-77-3151

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