平戸城

iconjal

平戸城

玄界灘に面する当城は、平戸藩主松浦30代雄香公の棟(たかし)により宝永元(1704)年に築城されたもので、山鹿流の縄張り設計による日本唯一の平山城。居城とした松浦氏は平安時代から戦国時代、肥前松浦で水軍として活躍。天守閣内部に国指定重要文化財『環頭(かんとう)の太刀』や平戸藩資料や武具、カクレキリシタン資料などが展示される。

カクレキリシタン

〒859-5121 長崎県平戸市岩の上町1458

TEL:0950-22-2201

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です