Home イベント情報 オバケ絵大博覧会 (7/22〜9/3)

オバケ絵大博覧会 (7/22〜9/3)

オバケ浮世絵が、「ぶんぱく」こと明石市立文化博物館にこの夏ゾクゾク大集合。本展は葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳などの絵師たちによる、想像力にあふれたオバケ浮世絵を展示します。もしかすると見覚えのあるオバケたちに出合えるかも。この夏はぶんぱくでゾクゾクしてみませんか。

関連施設

明石市立文化博物館

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明石市立文化博物館

「旧石器時代の古代ゾウに出会う」—明石は丘と平地の織りなす地にある。200万年前、湖の底。当時、古代ゾウのアカシゾウと牛ほど大きいシカが湖畔にいた。当館は、発掘された古代ゾウの骨格標本を展示。当館では、明石の太古から現在までの歴史や文化を学ぶことができ、明石の明けぼのが紹介される。明石原人の化石化した人骨は、第二次世界大戦中の東京空襲で消失してしまったが、同じ12~5万年前の明石海岸の地層で、人が手を加えた跡のある木片を発見。結果、明石に12~5万年前に人類がいたことがほぼ確実になった。

明石市立文化博物館

〒673-0846 兵庫県明石市上ノ丸2-13-1

TEL:078-918-5400

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